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2026.11.06

【 guépard(ギュパール)深掘り】これぞフレンチヴィンテージ!圧倒的人気を誇る「gp-05」

こんにちは!めがね舎ストライク BASEMAN大阪のフクオです。

「クラシックで存在感のある眼鏡が欲しい」 「ヴィンテージの空気感をしっかり味わえる一本を選びたい」

そんな方に真っ先におすすめしたいのが、guépard(ギュパール)の数あるコレクションの中でも最も人気のある「gp-05」です。

今回は、フレンチヴィンテージの要素が詰まった「gp-05」の魅力をご紹介します。


1. 王道「パリジャン」に宿るヴィンテージの風格


gp-05のシェイプは、1940〜50年代のフランスで製作された「パリジャン」という形。 正方形に近いクラシックなシルエットは、掛けるだけでお顔立ちをキュッと引き締め、知的で落ち着いた大人の雰囲気を引き出してくれます。


2. 目元を彩る「スリードット(3点カシメ)」


gp-05のトレードマークの一つとして、フロントに配された「3点カシメ」。
昔ながらの伝統的な製法を感じさせるこの小さな金属鋲が、
シンプルなフレームに絶妙なアクセントと無骨なヴィンテージ感をプラスしてくれます。
左右で若干カシメピンの高さが異なるところも元となったヴィンテージへのリスペクトを感じます。


3. guépard(ギュパール)で唯一!自分に合わせられる「2サイズ展開」

写真左:gp-05/e
写真右:gp-05L/e

「フレンチヴィンテージって小ぶりなものが多くて、
サイズが合うか心配…」という方に朗報。
実はこのgp-05、guépard(
ギュパール)のラインナップの中で唯一「2サイズ展開」されているモデルなんです。


  • 通常サイズ(gp-05)写真左:42□23
     王道のジャストサイズ。フレンチ本来の小ぶりで引き締まったクラシカルなバランスで掛けたい方に。

  • 大きめサイズ(gp-05L)写真右:44□26
     一回りゆったりしたサイズ。お顔幅が気になる方や、少し抜け感を出したい方、カラーレンズを入れてサングラスとして掛けたい方にもおすすめです。

お顔立ちや好みのスタイルに合わせてサイズを選べるのも、gp-05が支持されている理由のひとつです。



4. 名作対決!「gp-01」と「gp-05」どっちを選ぶ?

写真左:gp-01/h
写真右:gp-05/w

同じパリジャン型の「gp-01」と迷う方も多いはず。選び方の目安はこちら。

  • gp-01: カシメピンやブリッジ周りがすっきりとしたミニマル仕様。上品に掛けたい方や、お仕事メインで使いたい方に。

  • gp-05: 存在感のある3点カシメやキーホールブリッジ。ヴィンテージらしいクラシック感や、目元に程よい主張が欲しい方に。


めがね舎ストライク BASEMAN大阪・福岡店でご試着できます!

店頭では「gp-01」との掛け比べはもちろん、「gp-05の2つのサイズの違い」も実際にお顔に乗せてご確認いただけます。 お顔の横幅や黒目の位置に合わせて、プロのスタッフが一番似合うベストバランスをご提案します。

皆様のご来店、お待ちしております。